カー用品店に外国人店員や外国人整備士が増えているみたいですよ。

以前、タイヤ交換のために大手カー用品店にいきました。

接客は東アジア系外国人、整備士は東南アジア系外国人でした。

もちろん日本人店員や日本人整備士もいましたけど。

日本語は、一応通じているようで
外国人が段々日本に増え続けていると
ニュース記事を目にすることも多いですが
「これも時代なのかな~」と思いました。

ただ、対応が雑だったので
そこは気になるところでした。

今までは当たり前のように
日本人の接客で日本人の整備士が
車を整備してくれていましたが
それも叶わない日本という国になっていくのでしょうか?

「これから日本のあらゆるところに外国人が入り、
どんどん多国籍国家に代わっていくのかな?」

と思いながら外国人犯罪のニュースを見ていると
「それってどうなんだろう」と思っています。

外国人からすれば、いろんな意見もあるでしょうが

日本は島国で単一民族国家なので
陸続きの他国とは考え方が違いますから
中々受け入れにくい人も正直、多いと思います。

私は、外国人や外国文化を否定するつもりはありませんが
あまりにも増えすぎて多民族国家のようになってしまうと

「ここは、何という国なの?」みたいなことに
なってしまいそうなのが心配ですね。

その国の独自性が無くなってしまうと
もう何という国(例えば日本とかアメリカとかみたいに)
というのがめちゃくちゃになってしまいそうだと思っています。

基本的には、生まれ育った国で
その国の文化や生活の中で
生きてほしいと思いますね。

もちろん日本文化や習慣、生活を尊重しながら
日本の中で生きている外国人は、日本人の味方なので
それはそれで良いと思っています。

私の武道の先輩方にも外国人が何人かおられますが
皆さん日本の文化や習慣、生活を尊重されながら
生活をされている方々です。

あなたは、
外国人の店員や整備士に抵抗がありますか?
それとも全く気にしない方ですか?

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