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今日は、通院も兼ねて都市部へお出かけ。学校始まってる?学生多いよ。

今日は、通院も兼ねて都市部へお出かけしてきた。

お出かけというか必要な予定だけど。

今日の午前中は病院へ行き、
骨折の回復具合を見てもらってきた。

もう完全の骨が繋がっていて
リハビリがてらストレッチしながらだったら
いろんな運動をしても大丈夫とのことだった。

剣道で竹刀や木刀を振って良いかや

日本拳法やボクシングでサンドバックを殴ったりしても
大丈夫などかも聞いてみたが

医師の話では、骨自体は大丈夫みたいだが
「骨折した部分の周りの筋肉や筋が
 まだ凝り固まっているので
 いきなり一気に動かすと
 ねん挫などする可能性があるから
 あと一ヶ月ぐらいはリハビリを兼ねて
 ストレッチから徐々に動かしていく方が良い」
とのだった。

レントゲン写真でも綺麗に繋がっていたので良かったと思う。

これから鍛え直しだ(^-^)

今日は、病院の後、公的機関の手続きなどで
どうしても行かないといけなかったので都市部へ移動していた。

周りを見ていると小学生や中学生、高校生も制服で
歩いているのを良く見かけた。

帰ってからネットニュースで調べてみると
どうやら緊急事態宣言が東京以外
殆ど解除されているようだ。

・【速報】緊急事態宣言を関西3府県で解除 東京など5都道県は25日にも判断 安倍首相が表明(FNNプライムオンライン) – Yahoo!ニュース

それで学生が沢山歩いていたんだと分かった。

このままだとアベノマスクが届く前に
全国の緊急事態宣言が解除されそうで
アベノマスクが予備のマスクになりそうだ。

まあ折角だから無いよりはある方が良いぐらいで
皆、もらっておいたらいいんじゃないかな。

早くスーパーやコンビニのビニールカーテンが無くなり
病人でも無いのに皆マスク、

みたいな可笑しな風景から
今までの日常風景に戻って欲しいところ。

あと1~2カ月で
コロナウイルス騒動も終息しそうな勢いだが

・自粛継続で7月収束識者解析 – Yahoo!ニュース

別業種なのにマスクを製造を始めた企業や
検査キットや治療薬の開発を始めた企業は、
どうなるのだろうとちょっと思う。

国内で売れなくなっても
日本ブランドで
海外に売れるだろうから問題ないか。

街に元気な若者たちが少しずつでも
戻ってきているところを見ていると

とても嬉しい(^-^)

今日は、やむを得ず都市部へお出かけ。感染防止しに細心の注意を払い移動。

今日は、やむを得ず都市部へ出かけていた。

短時間だが行かないといけなかったため、
怪我していて思うように動けないが
自分が感染して別の人に感染させる事は防ぎたかった。

バスは、ココ数日時間を変えて乗っていて
大体、空いている時間が分かったため
その時間に乗り一番後ろの席に座る。

(窓も空いてるし一番後ろの席だと飛沫感染の可能性が無い。)

駅での電車待ちは壁を背にして立ち、尚且つ後ろの壁へ顔を向けておく。

(歩く客からの飛沫感染を防げるように)

電車は、一番端の人の少ない車両で座席には座らずドア横に立つ。

(座席に座ると向かいの座席の人から飛沫感染の可能性があるため、
 どこにも座らず触らず、ドア付近の空気の流れのるところに立つ。)

乗り継ぎでの移動は、壁沿いに歩きながら顔は壁側に向け移動する。

(歩きながらウイルスを巻き散らす人もいるので
 壁沿いに周りを観察しながら早足で歩く)

駅を出たらアーケードなどは歩かず
開けて空気の流れがある道路沿いを歩き

(空気の流れがあれば飛沫感染にもなりにくいはず)

周りの人の動きを観察しながら人との距離を一定に保ちつつ目的地に到着。

(周りの人と3~4m空けて歩いていれば咳やクシャミでの飛沫感染で
 自分に到達するまでに防御出来そうだ。)

帰りも同じ感じ。

滞在時間が30分も無く、行きも帰りも
体調の悪そうな人やクシャミ・咳をしている人には出会わなかった。

帰ってきたら、うがい・手洗いをし
持っていたバックなどもアルコール消毒し
衣服は全て洗濯した。

自分が感染して死ぬのは構わないが
自分が誰かに感染させてその人が死ぬような事になれば
後悔するので今後は細心の注意を払いながら行動しようと思う。

まあ、目立たないように壁沿いに歩いたり、
立つ時に壁を背にして立ったり

常に周りの人間や物の動きを観察しながら
一定の距離を保ちつつ行動するのは、
いつもやっていることだから
飛沫感染対策に少しアレンジするだけだけどね(^-^)

嫌々行動するとストレスになって免疫力が落ち感染しやすくなるので

国民一人一人が感染しないように行動する
政府からのミッション(指令)だと思って

感染者が多い地域に行かなければならない場合には、
細心の注意を払いながら行動してみてはどうだろう。