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最近の食生活。骨折や傷の修復のために卵を一日6個から9個。

骨折と傷の修復のために最近は卵を一日6個から9個食べている。

以前、大けがした時にも傷の修復の際、
卵を多めに食べたら傷の治りが早かった。

試してみると分かるが卵を多めに食べ続けると
爪の伸びが明らかに早くなる。

皮膚細胞の一部である爪に栄養が多めに行きわたることで
爪が早く伸びるという事。

つまり細胞の修復に卵が役に立つという事。

卵はタンパク質、免疫細胞もタンパク質
体温を上げ免疫力を上げるのもタンパク質だから

怪我の修復にも
コロナウイルス対策にも
どんどんタンパク質を摂るようにしよう。

片手のギブスが取れた。骨折から2週間ちょっと。2カ月かかると言われていた。

病院へ行きレントゲン検査が行われた。

2週間経つので骨折したところの
骨の回復具合を見るために
整形外科の診察の前にレントゲンを撮った。

診察が始まると骨折したところの骨が
綺麗にくっついているとの事。

ギブズを取って良いと言われ
無理しない程度に少しずつ動かすように言われた。

怪我した当初は回復まで
2カ月ぐらいかかると言われていたので
「ギブスしたまま2カ月もこのままか・・・。」
と思っていたのでちょっとびっくり。

片手では不自由な事も多かったので
正直早くギブスが取れて良かったと思う。

もちろんギブスで固定されていたので
片手の方から指先まで凝り固まっていて
すぐには思うように動かない。

それでも気持ちだけでも大分良くなる。

医師の話では電車などの移動の際に、
当分の間は当たったりすると痛みが出るので
出かける時には、ギブスで
家では外しても良いとの事だった。

少しずつ自分でリハビリしながら
運動機能を回復させていこうと思う。

骨折と数針縫うケガ。少しの間、身体が不自由な状態になり気付く事。

片手の骨折と片足を数針縫うケガで
救急車で運ばれた。

病院では看護師さんも受付の人も
とても患者の事を考え
対応していただけるので助かった。

医療に関わる仕事をしている人達は
比較的病人や怪我人に対して
配慮しながら対応する事に慣れているようだ。

今回の件で
看護師さん、病院の受付の人、調剤の薬剤師さん、
ドラッグストアの店員さんなど
とても配慮いただいている事に気付いた。

もちろん仕事だからというのもあるだろうが
素直に一人の人間として感謝している。

骨折の回復から武術や武道の稽古へ復帰できるまで
これから二か月ほどかかるようなので

少しの間、身体が不自由な状態になっている中で
気付いた事を書いていこうと思う。