コロナで変わるこれからの社会。仕事。不況ではなく仕事の種類が変わると考えよう。

コロナで不安を煽る話が多い。

仕事に関しても
どんどん企業が倒産し失業者が増える。

などという話が多いが

仕事が無くなるというよりは、
時代の変わり目で仕事の種類が変わると
考えてみてはどうだろう。

仕事というのは時代と共に
変わるものと変わらないものがある。

例えば政治家や警察、など
公務員のような仕事は無くならないだろうし

民間でも医師や看護師などは無くならないだろう。

建築士や現場仕事の無くならないだろうと思う。

逆に大きく変わっていきそうなのが
サービス業だろうね。

特に接客業は、
これからどんどん変わっていくのだろうと思う。

居酒屋や飲食店など外食産業は、
これからも厳しくなるだろうし

雇われて働いている労働者も
仕事がどんどんなくなりアルバイトは辞めさせられたり
正社員も退職する事になったりする人も
増えてくると思う。

ただ、だからと言って
世の中の仕事自体が
全体的に減っていく訳では無い。

三密にならない仕事へ移行していく感じかな。

もう、おそらくコロナの前の
仕事環境に戻る事が無いだろう。

コロナがいつ終息するかも
まだ見通しが立たない状況だし、
コロナが終息しても
大きく就業環境も変わると思う。

これから、
どんな仕事に就くかよく考えて
行動する必要があると思うよ!

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