感染していなくても無症状者として行動するという考え方。確かに大切かも。

京大准教授 宮沢 孝幸さんの
感染していなくても無症状者として行動するという考え方は
確かに大切かも知れない。

・「とっとと感染しちまえ」 京大准教授、ツイートの思い [新型肺炎・コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

・Takayuki Miyazawa(宮沢 孝幸)(@takavet1)さん Twitter

自分が感染して死ぬ事よりも
自分が感染させてしまった人が死んだ場合の方が
悔いが残る。

「もう少しこうしとけば良かったと」か

今は感染してないが
今後は自分が感染していると仮定して

・人の多い所ではマスクをする。

・無闇にそのあたりを触らない。

・適切に、うがいや手洗いをし
 必要な時には消毒をする。

結局、医療従事者のような専門家ではない
一般市民に出来る事は

自分が感染しない事と他人へ感染させない事だけだ。

ある程度、普通に生活していても出来る事はある。

それ以前に私の場合、ココ数十年、
風邪にもインフルエンザにも掛かってないけどね。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)