慢性疾患が医師と看護師を疲弊される。普段から気を付けようよ。

入院していて慢性疾患の患者や
同じ病気を繰り返している人が多い事。

本人が病気にならないように
努力しているのであれば分かるがそうじゃない。

医師や看護師さんに隠れて病院食を食べず
カップラーメンを食べたり
糖尿病なのに沢山お菓子を食べたり
食事制限が掛かっているのにサプリメントを飲んだり
やりたい放題だ。
(入院患者に糖尿病を併発しているあまりにも人間が多かった)

それなのに医師や看護師さん達には
自分は食事が食べられないとか
嘘を言っている人間を何人も見た。

医師や看護師さん達には、
食事が摂れないと言いながら
身内が見舞いに来た時には
コンビニのお菓子は一通り食べて
もう飽きたと言っている状態で
それだけ食べていれば食事は食べられないだろう。

医療現場も人手不足で
結構大変そう何だけど
そういう患者は何も考えていない。

だから同じ病気で繰り返し入院しているようで
医師や看護師さん達とも顔なじみの人もいた。

それと慢性疾患は、先天性のものはしょうがないにしても
先天性以外の後天的なものは本人の普段の心がけが原因だろう。

それなら改善出来る疾患も多いと思うが
酒が止められないとか
お菓子が止められないとか
自制心が無い言葉を繰り返していた。

病院は次から次へを急患が運ばれてくる。

それと同時に同じ病気を延々と繰り返している入院患者もいる。

そういう自制心の無さから病気になっている人間は、
唯でさえ人手不足の医療現場で働く医師や看護師さん達が
疲弊していく原因になっていると思う。

「せめて自分の心がけでならない病気であれば  
 大人なんだから自制心を持って生活しよう」
と入院中、よく思っていた。

同じ失敗を繰り返しても全然それを治そうともしない
その結果、延々と同じ失敗を繰り返す。

そういう人間を見ていると
自分はこういう人間達の中から
出来るだけ早く治って退院しようと思った。

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