食べ物に関する基本的な考え方について

今日は食べ物に関する
基本的な考え方について
書いてみようと思う。

・出来るだけ無農薬の野菜や果物を食べる。

・出来るだけ食品添加物が入っていない  
無添加の物を食べる。

・野菜は朝採り、  
肉は朝引きの新鮮な物を食べる。
(地産地消)

・自然に近い物を食べる。
(食品の加工品は出来るだけ食べない。)

・精製されていない物を食べる。
(精製塩、白砂糖などは食べない。)

・調理した物は、すぐに食べる。
(揚げ物や天ぷらは  
調理した瞬間から酸化しだす)

・抗酸化作用の食べ物と  
エンザイムの多い食べ物は同じ。

・野菜は収穫した瞬間から  
生命エネルギーが弱まっていく。

・生き物は生で食べると  
生命エネルギーが強い物を体に取り込める。
(肉は生肉、魚は刺身、  
野菜は生野菜、果物は生果物。)

・精製されている物は  
極端に体に取り込まれるため体に悪い。

・精製されていない物は、  
様々な物が組み合わさっているため、  
ゆっくり体に取り込まれるため  
体に負担が少なく体に良い。  
(精製塩→自然塩、白砂糖→黒砂糖)  

食べ物は心と身体の健康に影響するので
健康的な食生活を心がけよう(^-^)/

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